March 06, 2014 at 12:42AM

水道水には最低でも0.1ppmのカルキ(塩素)が含まれていないといけないという法律がある。「最低」という決まりなので当然それ以上のカルキが含まれている。 カルキはトリハロメタンという発癌性物質に変異する。特に沸騰させるとものすごい勢いでトリハロメタンに変異するそうだ。 さらにカルキは非常に気化しやすい。確か30℃かな?それぐらいの温度で気化するはず。お風呂やシャワーからは気化したカルキがどんどん出ている。煙草より危ない?? まぁ、それで実際に癌が発症するかどうかは確率的には低いんだろうと信じるしかないんだけど、確率が1/10000でもいやだよね、絶対。 飲み水はなんとかなっても、お風呂やシャワーまでカルキを抜くのは現実的とは言い難い。 すでにカルキに変わる殺菌の方法や薬品があるのに、なぜカルキを使い続けるのか?? そのカルキはどこの会社が水道局に下ろしているんだ? またここでもカネモーケが絡んでる?なんてのはさすがに想像しすぎだけど、不思議だ。なぜ国は発癌性のある薬品を水道水に混ぜることを法制化し続けているんだろう?
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