開発途上国の子供向けラップトップ


ネタフルの記事によると、「マサチューセッツ工科大学(MIT)Media Labの共同創設者Nicholas Negroponteが、開発途上国の学校の子ども1人につき1台のノートPCをそろえられるようになることを目指して$100のラップトップパソコンを開発している」そうです。

すばらしい試みですね。 お金を集めて送金しても金利に消えたり、政府が搾取したりします。

でも、unicefに募金したり、ホワイトバンド・プロジェクトに参加したり、あるいはこのように直接モノの値段を下げて学校で買えるようにしてあげる活動は非常に意味のあるものになると思います。 こういう試みは民間だけではなく政府もきっちりバックアップしてあげてほしいですね。
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