特攻隊

携帯から:

宮崎出張で帰りの飛行機まで時間が余ったので、鹿児島の鹿屋自衛隊基地まで行った。

そこで、20才ぐらいの特攻隊の数多くの自筆の遺書を読んだ。

身体が、心が、震えた。

それでもまだ日本には軍隊があり、出兵している

彼等の死が無意味になっている、無駄になっていることに怒りと哀しみを感じた。
 
 
 
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